予讃本線のとある中間駅です。2番線で貨物列車が急行列車を退避中です。
1番線から急行いよが先発します。
出発して行きました。(後ろ側はヘッドマークを付け忘れました...。)
今度は2番線から貨物列車が出発します。
1981年に旅客列車から撤退したDF50は1983年に全廃され、四国の機関車はDE10だけになっていました。
予讃本線ではコンテナやワキ5000、ワム80000を使用した紙輸送が行われていました。現在でも伊予三島駅から分岐する大王製紙からの紙出荷が行われているそうです。
こちらは「ワキ5000 四国」で画像検索すると出てくる魅力的な列車をコピーした編成ですが、残念ながら既にXから投稿が削除されている様で、検索画面でしか見る事が出来ませんでした。
ワキ5000の走行写真は意外と少ないのですが、幹線を20両以上の長編成で駆け抜けていた列車の他にこんなローカル編成もありました。
普通列車です。四国のキハ26は1985年までに殆ど廃車になりましたが、1両だけ258番は1986年3月の廃車でした。
参考にさせていただいたHP・ブログ(敬称略):Shikokugy on X、翠波鉄道管理局、SHIKOKU'S web、きはゆに資料室、その他
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