戦前型ワム23000には側面トビラにリブが無いタイプがあり、そのまま2段リンク化されてワム90000に編入された車両です。模型は2010年に登場して何度か再生産されていますが、この車両は2024年製です。エアブラシでお手軽にウェザリングしてあります。
2027年2月にはワム23000×3両セットが発売され、1段リンク走り装置が再現されるそうですが、2段リンクとの見た目のの違いがまだ分かっていません...。
参考にさせていただいたHP:トミックスHP、Models IMON HPその他
非電化ローカル線を中心にしたレイアウトです。名前と違って地を這うペースで工作しています。
戦前型ワム23000には側面トビラにリブが無いタイプがあり、そのまま2段リンク化されてワム90000に編入された車両です。模型は2010年に登場して何度か再生産されていますが、この車両は2024年製です。エアブラシでお手軽にウェザリングしてあります。
2027年2月にはワム23000×3両セットが発売され、1段リンク走り装置が再現されるそうですが、2段リンクとの見た目のの違いがまだ分かっていません...。
参考にさせていただいたHP:トミックスHP、Models IMON HPその他
旧型国電モードになっています。クハ55431を作る事にしました。40系宇部・小野田線セットのクハ55009の前面に40系仙石線セットのクハ68妻板を接着しました。以前工作したクハ44432の記事を見返しながら工作を進めます。
(クハ55432の記事はこちらです。⇒クハ55432)
上沼垂の485系電車が引退したのは2015年の年始だったそうです。
EF510は2004年の運用開始から20年余りたちましたが大活躍中です。
赤い電気機関車はレイアウトの田園風景に映えます。
なかなか好調です。
飯田線貨物列車です。
比較的短編成の貨物列車が多く走っていました。
そのうちまたいろいろ調べて楽しもうと思いますが、今日はちょっとだけです。
参考にさせていただいたHP・ブログ(敬称略):マル鉄鉄道写真館2、旅客機と国鉄車両画像のページ、一睡の夢:国鉄末期の12年、我が心の飯田線!、その他
1958年から59年にかけて登場したED61は1974年~79年にかけて長野工場で18両全車が、飯田線入線に際して軸重軽減の為に1軸中間台車を取り付けてED62に改造されました。
こうして並べてみると、翌年1960年登場のEF60にはヘッドライト周りのデザインが踏襲されていました。
EF60に合わせ、ライトケース側面の黒塗りとパンタグラフの塗装を行いました。機器室の窓は元々裏から黒く塗られています。
ネット記事を見ているとED62はなんとなくKATO製の方が人気がある様です。好調な走りなので、重力式クリーニングカーとトミックスのマルチクリーニングカーをED75とプッシュプルで牽引する機会が多かったのですが、たまにはちゃんと貨物列車を牽かせようと思っています。⇒レールクリーニングカー
ホキ3100です。 以前入線していた3両に1両追加増備しすると共に、一部手直ししました。
ホキ3224の秩父セメントマークですが、ボディーに印刷されたマークの上に別の円板パーツを貼り重ねる様になっており、どうしても端の部分から下のマークが見えてしまいます。
そこでボディー側のマークをつや消し黒で塗りつぶしました。
その上に円板パーツを貼り直しました。
ホキ3127にしました。こちらはちょっと強めにウェザリングしています。
ネットを調べると、秩父セメント所属車は熊谷工場や熊谷貨物ターミナル、寄居での画像の他に、中央本線塩尻や東北本線片岡ー蒲須坂間での写真を見る事が出来ました。
| ホキ3121・ホキ3132 |
ハッチ周りのセメント汚れや雨だれ状の跡はちょっと難しいので、汚れと日焼けで徐々にグレーぽくなっていく様子と下回り中心にブレーキ鉄粉で錆が付いて行く様子をお手軽にエアブラシで表現しています。
| ホキ3224・ホキ3227 |
参考にさせていただいたHP・ブログ(敬称略):ジョージ渋沢のブログ、My Flower のBOX 鉄っちゃんなページ、素人が作ったお魚図鑑、新キラワケブログ、日本の鉄道貨物輸送と物流、その他
トラ70000中古車を増備しましたが、店頭でまだ新品が¥616で売られていたので、追加増備しました。インフレの昨今、次の再生産は2両セットで¥2420でしょうか。
下一桁を8から7に改番します。微妙に文字サイズが違いますが、まずまず良い感じです。先にナンバーを直したので、クリアコートを塗ってから赤茶色を塗りました。
手前の以前からあるトラ74778と雰囲気を変えて、半つや、検査出立て仕様にしました。