北海道型のこちら、D51320号機にしていたのですが、気付いたらナンバープレートが1枚無くなっていました...。
ナンバープレートのASSYパーツは売り切れでしたので、手持ちナンバーの397号機に交換しました。
KATOの蒸機機関車は気持ちの良い走りです。
非電化ローカル線を中心にしたレイアウトです。名前と違って地を這うペースで工作しています。
北海道型のこちら、D51320号機にしていたのですが、気付いたらナンバープレートが1枚無くなっていました...。
ナンバープレートのASSYパーツは売り切れでしたので、手持ちナンバーの397号機に交換しました。
KATOの蒸機機関車は気持ちの良い走りです。
C57 4次型の先台車の2軸目をプレート車輪に交換する為、待ちに待ったKATO C62北海道型ASSY発売ですが、いざ手に入ってしまうと、そのまま5か月近く経っていました。
そろそろ交換しようと思い、作業に取りかかります。
2017-2D3、ホビーセンターカトーや大手量販店ではもう売り切れていました。
先台車は取りつけたままでスポーク軸を取り外して、その後にプレート車輪をはめ込むだけです。
デフの角が45度に切り欠いてあって、キャブ出入り口のドアが外してあり、変なC57だと思っていましたが、見慣れてくるとC59に比べて細身のボイラーと長い煙突がなかなか恰好良いです。
参考にさせていただいたHP(敬称略):Nゲージ蒸気機関車、オフのデスクトップ、DRFC-OB デジタル青信号、その他
根室本線442レです。3年半ぶりに走らせます。
標茶駅から標津線に乗り換えます。
キハ22単行です。
中標津からはコンテナ貨車を2両連結した貨物列車が見られました。蒸機時代からよく見かけますので、定期的にコンテナ出荷される貨物があった様です。
2両編成の気動車も見られました。
時々、貨物列車にホキ2200が1両、連結されていました。計根別駅の側線にホキ2200が停まっている画像を拝見する事が出来ます。
参考にさせていただいたHP・ブログ(敬称略):
なめくじ会写真館汽車電車、note雨男、ローカル線の回顧録、「はなぶさ」に集まる仲間たち、1982年北海道旅行で夜行19泊!、鉄のガラクタ箱、てんぽく(2K)onX、ローカル線の回顧録、きはゆに資料室、その他
1981年の釧網本線です。客車は4両編成の釧路寄りにスユニが連結が連結されるのが標準だった様です。
DE10はボンネットの長い方が釧路寄りなので、写真の列車は網走行きです。
素人考えで客車列車にタンク車を連結するのはおっかない気もしますが、安全基準はクリアしていたのだと思います。
レイアウトの都合で貨車はあまり繋いでいませんが、2軸車を7-8両繋いでいる画像もありました。
全線通しての急行はしれとこ2往復、大雪1往復でしたが、キハ22も結構使われていました。
根室本線の東鹿越から中斜里への石灰石輸送です。
ちょっとよく見えないのですが、トキの間にワラ(ワム)が挟まっている様に見える列車がありました。
ヨが中間に挟まっている、こんな楽しい編成もありました。
参考にさせていただいたHP・ブログ(敬称略):遠い絵模様、少し昔の+最近の北海道の鉄道、鉄道青年asamamokei2017onX、Rail・Artブログ、1982年北海道旅行の夜行19泊!、国鉄からJRに変わったころ、マル鉄鉄道写真館2、てんぽく(2K)onX、"Monochromeの北海道 1966-1996" そして Ektachromeの頃、みすず刈る信濃の撮ってお記、湘南陽光電しゃ館鉄道館、津島軽便堂写真館、ただいま鉄道写真スキャン中、昭和50年代釧路の鉄道少年、GANREFmikabu、鷲羽onX、その他
久しぶりに湧網線の貨物列車です。
テールライトの点くワムフ100が良い感じです。
名寄本線です。1984年2月の荷物輸送廃止までキユニ26が活躍しました。