キハ47 1518です。この車は貫通幌枠に滑り止めの黒塗装が塗ってある姿が見られます。
飛勢線(Nゲージ・レイアウト)
非電化ローカル線を中心にしたレイアウトです。名前と違って地を這うペースで工作しています。
2026年8月17日月曜日
2026年8月16日日曜日
2026年8月15日土曜日
JR東日本 キハ47 1514(Nゲージ)
2014年に復刻国鉄急行色に塗り替えられた、キハ47 1514です。それ以前は新潟色青でした。
イベントでは同じく急行色を纏っていたキハ48 523とコンビを組みましたが、普段は他のキハ47と共通運用でだった様です。最初は赤帯が太すぎるとか、運転席の赤帯はせめて1つ目のHゴム支持窓まで塗らないと...等と思っていましたが、この姿でも充分魅力的でした。
2026年8月14日金曜日
2026年8月13日木曜日
2026年8月12日水曜日
JR東日本 キハ47 518(Nゲージ)
キハ47 518、M車です。新潟色赤を初めて見た時、みんなこの色に塗り替えられるのかと思ってがっかりしましたが、一部に留まりました。新潟色青との相性は良い感じで逆に混色バリエーションが増えてそれはそれでよい感じでした。
2026年8月11日火曜日
2026年8月10日月曜日
JR東日本 キハ47 515(Nゲージ)
514同様、2007年6月に朱色5号に塗り替えられた515です。514と共に2019年12月に廃車になりました。
側面サボや注意書きステッカーを貼ってありますが、ちょっと糊が弱くて、取れてしまった車両が多くなっています。
2026年8月9日日曜日
セキ3000(Nゲージ)2両増備 架線注意札&ブレーキマーク
セキ3000を増備しました。
2両セットです。KATOのブック型ケースには元々2両分の予備スペースがあります。
12両すべてに架線注意札と側ブレーキ標記を貼りました。手を触れる場所ではないので、クリアコート仕上げはしませんでした。
側ブレーキ標記は大きなハンドルの方だけです。という事は大きいハンドルがブレーキハンドル、小さなハンドルが荷降ろしドア開閉ハンドルの様です。大きなハンドル側には妻面にも架線注意札があります。
途中、数両分、架線注意札の上下を間違えた様ですが、よく見えないので、とりあえずそのままにしています。それにどうやら小さいハンドル側の妻面にも架線注意札が要る様です。
参考にさせていただいたHP・ブログ(敬称略):重単5175、蒸機時代の北海道、Wikipedia、旅メモ~旅について思うがままに考える~、あんみつ坊主の貨車の小部屋、川崎界隈貨車事情資料室、仏間鉄道、その他
2026年8月8日土曜日
JR東日本 キハ47 514(Nゲージ)
M車です。印刷済みナンバーは製品のままなので、やや文字が大きめです。ATSマークや所属標記はありません。2019年12月の団体臨時列車「国鉄色美食旅+国鉄急行色美食旅」を最後に引退し、ミャンマーに譲渡されました。
他のキハ47と共通運用で、他のキハ47同様に方転される事があり、運転台の向きは一定ではありませんでした。
2026年8月5日水曜日
JR東日本 キハ47 512(Nゲージ)
新津のキハ47を再整備しました。ややオーバーサイズの純正インレタから社外品のインレタに変更し、クリア仕上げしています。好みでこの車番にしました。M車です。512は前面窓がすべて黒Hゴムでした。
製品の側面のHゴムは黒ですが、実物の新潟色青は白です。国鉄型0番台と交換し、新津のキハ47新潟色青は白Hゴム、朱色5号の黒HゴムはJR西日本山陰未更新バージョンにしました。