マスキングし易い様に黄色から塗ります。正しくは黄色1号らしいのですが、あまり変わらないだろうと思い黄色5号を使用しています。
飛勢線(Nゲージ・レイアウト)
非電化ローカル線を中心にしたレイアウトです。名前と違って地を這うペースで工作しています。
2026年9月12日土曜日
コム20(Nゲージ)その1
マスキングし易い様に黄色から塗ります。正しくは黄色1号らしいのですが、あまり変わらないだろうと思い黄色5号を使用しています。
2026年9月11日金曜日
トヨタクラウン(Nゲージ)タイヤ塗装
KATOのトヨタクラウンです。40年以上前のモデルの様ですが、何度も再生産され、今でも6台セットで量販店で¥500そこそこで販売されています。銀色のタイヤが気になるので、黒く塗装する事にしました。
車体をばらします。
前後バンパーと前面グリルをマスキングしてつや消し黒を吹き付けます。
ホイールを銀に塗りましたが、きれいに丸く塗れなかったので、最後はマッキーで修正しておきました。
組み直しました。部品は無くならない様に接着しておきました。
テールライトにクリアレッドを塗りましたが、大分はみ出しています。
参考にさせていただいたHP・ブログ(敬称略):鉄道ホビダス、光山市交通局のブログです2026年9月10日木曜日
トヨタ ハイエース(Nゲージ)
下回りを紛失してしまった古いハイエースです。誤ってゴミ箱に捨ててしまったのか、一向に見つかりませんので、セキ8000キットの余りパーツを使ってレストア工事を行いました。
この部品は台車ボルスターだったでしょうか。2個合わせてタイヤっぽくします。
余っていた溝付きのプラバンを組み合わせてシャーシ?を作り、接着剤でタイヤを付けておきました。
大きさ的にはまずまずです。
ロープロフィール幅広タイヤ仕様です。
KATOのHPページを見たら、現行の精密なハイエースのNゲージモデルは、4台セットで定価税込4Kを超えてました...。
2026年9月9日水曜日
ヨ5011(Nゲージ)黄緑6号
トミックス製品です。ウェザリングしたら、とても良くなりました。再生産があるかどうか分かりませんが、入手出来たらウェザリングする事をお勧めします。
元々コンテナ列車用でしたが、ネット等で東海道線の他に播但線、水戸や西会津や寄居での姿が見られました。一般車と区別なく運用されていた様です。
2026年9月8日火曜日
ヨ13781・ヨ13785(Nゲージ)
KATOのヨ5000は、ヨ3500形の2段リンク化改造タイプです。2両在籍しています。意外にも国鉄民営化の際には5両がJR東日本に継承されたそうです。
KATO製品を改番し、ウェザリング後につや消しクリア仕上げしてあります。
シンナーの付いた指で触ってしまったのか、なぜか屋根がムラになっていました。
マスキングしてつや消しクリアを塗っておきます。
あまりきれいになりませんでしたが、まあ実物もこんなもんでしょうか。ボディーは結構良い質感になったと思っています。
⇒ヨ13781ウェザリング2026年9月7日月曜日
ヨ4642(Nゲージ)
仕方がないので、セキ8000の黒いプラランナーを使って自作しました。つや消し黒に塗っておきます。
形はいまひとつでちょっと大きかった感じですが、雰囲気は出ているでしょうか。実物は北海道の別海町で保存されています。
⇒ヨ4642 以前の姿2026年9月6日日曜日
車掌車・有蓋緩急車(Nゲージ)棚卸・整備
少しづつ買い集めた車掌車が随分増えたので、棚卸を兼ねて整備を行う事にしました。どちらかと言うと製品そのままのものより、何か手を加えてあるものの方が多くなっています。
車掌車、緩急車の連結は、1985年3月ダイヤ改正で廃止されました。初めて円形の反射板を見た時は随分安っぽいなと思いましたが、今では当たり前の姿になっています。
参考にさせていただいたHP・ブログ(敬称略):Wikipedia、旅メモ~旅について思うがままに考える~、昭和の鉄道員ブログ、その他