ヨ6522、2018年にリニューアルされたKATO製品そのままです。常備駅は南ツソ=新鶴見操車場だそうですが、ネット上で実物写真は見つかりませんでした。
1962年~1969年に905両が製造されました。国鉄民営化に際して全廃されましたが、全国に20両余りが保存されています。車軸間が短かった為、ヨ5000より乗り心地が悪かったそうです。
参考にさせていただいたHP・ブログ(敬称略):Wikipedia、Nゲージ蒸気機関車、旅メモ ~旅について思うがままに考える~、昭和の鉄道員ブログ、その他
非電化ローカル線を中心にしたレイアウトです。名前と違って地を這うペースで工作しています。
ヨ6522、2018年にリニューアルされたKATO製品そのままです。常備駅は南ツソ=新鶴見操車場だそうですが、ネット上で実物写真は見つかりませんでした。
1962年~1969年に905両が製造されました。国鉄民営化に際して全廃されましたが、全国に20両余りが保存されています。車軸間が短かった為、ヨ5000より乗り心地が悪かったそうです。
参考にさせていただいたHP・ブログ(敬称略):Wikipedia、Nゲージ蒸気機関車、旅メモ ~旅について思うがままに考える~、昭和の鉄道員ブログ、その他
インレタを貼りました。車番はコム20にしましたが、特に意味はありません。軽くウェザリングし、最後はつや消しクリア仕上げにして完成です。プラ車輪は金属車輪に交換しておきます。
積載する11フィートコンテナは緊締装置部分をつや消し黒で塗りました。
コンテナの中には走行安定化の為に鉛板を取り付けています。
コンテナは車体にゴム系接着剤で固定しました。なかなか実物写真に近い印象になったと思います。完成です。
実物は北海道で活躍しましたが、緊締装置の位置関係で12フィートコンテナが搭載出来ない為に、1968年にの改造で登場した40両は9年後の1977年までに全て姿を消しました。
KATOのトヨタクラウンです。40年以上前のモデルの様ですが、何度も再生産され、今でも6台セットで量販店で¥500そこそこで販売されています。銀色のタイヤが気になるので、黒く塗装する事にしました。
車体をばらします。
前後バンパーと前面グリルをマスキングしてつや消し黒を吹き付けます。
ホイールを銀に塗りましたが、きれいに丸く塗れなかったので、最後はマッキーで修正しておきました。
組み直しました。部品は無くならない様に接着しておきました。
テールライトにクリアレッドを塗りましたが、大分はみ出しています。
参考にさせていただいたHP・ブログ(敬称略):鉄道ホビダス、光山市交通局のブログです下回りを紛失してしまった古いハイエースです。誤ってゴミ箱に捨ててしまったのか、一向に見つかりませんので、セキ8000キットの余りパーツを使ってレストア工事を行いました。
この部品は台車ボルスターだったでしょうか。2個合わせてタイヤっぽくします。
余っていた溝付きのプラバンを組み合わせてシャーシ?を作り、接着剤でタイヤを付けておきました。
大きさ的にはまずまずです。
ロープロフィール幅広タイヤ仕様です。
KATOのHPページを見たら、現行の精密なハイエースのNゲージモデルは、4台セットで定価税込4Kを超えてました...。
トミックス製品です。ウェザリングしたら、とても良くなりました。再生産があるかどうか分かりませんが、入手出来たらウェザリングする事をお勧めします。
元々コンテナ列車用でしたが、ネット等で東海道線の他に播但線、水戸や西会津や寄居での姿が見られました。一般車と区別なく運用されていた様です。
KATOのヨ5000は、ヨ3500形の2段リンク化改造タイプです。2両在籍しています。意外にも国鉄民営化の際には5両がJR東日本に継承されたそうです。
KATO製品を改番し、ウェザリング後につや消しクリア仕上げしてあります。
シンナーの付いた指で触ってしまったのか、なぜか屋根がムラになっていました。
マスキングしてつや消しクリアを塗っておきます。
あまりきれいになりませんでしたが、まあ実物もこんなもんでしょうか。ボディーは結構良い質感になったと思っています。
⇒ヨ13781ウェザリング