みよし色のキハ58ですが、589番が2001年1月から2003年3月の廃車まで後藤総合車両所に配置されていました。
検査切れ車両の補充として広島から転属したそうです。
交換の特急おきが来ました。
特急おきは鳥取から小郡まで6時間半以上、くにびきは鳥取から益田まで4時間半以上、いそかぜは米子から小倉まで6時間近くかけて走っていました。山陰本線はかなり長いです。
出発して行きました。
短編成のキハ181がなかなか魅力的です。
米子以西ではキハ47とキハ58の編成画像を良く見かけます。
キハ58のクーラーが使用出来ていたのかどうかはちょっと不明です。
能登路色のキハ58は310番が検査切れ車両の補充で後藤に配属されましたが、2001年2月から2002年8月までの比較的短い期間でした。
参考にさせていただいたHP・ブログ(敬称略):神のホームページ、愛称別トレインデータ館、Rail Artブログ、その他