架線注意札はトレジャータウンのTTL807-41、それ以外はレボリューションファクトリーの5868 セキ8000 インレタ 2 北海道を使用しました。車番以外の細かい標記類まで収録されています。
| セキ8061 |
その中に謎の白い□マークがありましたが、何のマークか分かりません。Wikipediaの1989年岩見沢でのセキ8000の写真を見ると側面車標差しの左側にそのマークが付いているのを発見し、それに倣って貼っておきました。Wikipediaの1988年岩見沢でのセキ3000の写真にも□マークが付いているのですが、それ以外の画像検索では見つけられませんでした。
| セキ8083 |
8061の方は全体にうっすらと錆色を吹いておきます。2両共、つや消しクリアで仕上げました。
完成しました。元々アーノルドカプラー仕様なのでさほど気になりませんが、連結面の間隔は実物の4~5倍あります...。