ボディーの組み立てが終わりました。
KATOセキ3000の積荷はセキ8000には幅が広く填まりません。長さも少し短くなっています。
以前、石炭台に使った石炭を使用しようと思いましたが、粒子が細かく、KATOのセキ3000の石炭表現と合いません。
セキ3000の積荷の幅を詰める事にしました。平面でないのでカッターでは上手く切れなさそうです。ニッパーで左右を切ってから#60の耐水ペーパーで削りました。
大体良い感じになりましたが、長さが僅かに足りません。
切り落とした切れ端を接着しておきました。完全に乾いてからもう少し整形する予定です。
当たり前ですが、これならセキ3000と連結して違和感はありません。
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