幌内線では1975年12月まで蒸気機関車が活躍していました。
画像検索するとD51よりも9600の方が多く見られた様です。
幌内線では1975年12月まで蒸気機関車が活躍していました。
画像検索するとD51よりも9600の方が多く見られた様です。
幌内線普通列車の雰囲気です。
急行色と朱色5号、良い組み合わせです。
キハ40とキハ56の2両編成が見られた他、キハ40の代わりにキハ48が連結された姿も見られました。
万字線の画像ではキハ40とキハ56(27)を2本合わせて4両編成の画像も見られました。
最後の頃はDE10が運炭列車を牽引していた様です。
ところで今回整備したセキ3000はアーノルドカプラーをそのまま使用していますが、ケースの出し入れの際にカプラーが変な向きになってしまう事が多いです。
この時もセキ1両と車掌車1両が正面の林の裏で自然開放されていました...。
セキ3000は非常に軽く、ポイント周辺で脱線します。仮のウエイトとして古車輪を1両当り2軸積んだらまずまず改善したので、本格的に鉛板を積む予定です。
おそらく幌内線の始発駅岩見沢には室蘭本線のDD51牽引客車列車がいたと思います。
久しぶりに出してきた50系51形客車です。
やはり4両編成位が良い感じです。