非電化ローカル線を中心にしたレイアウトです。名前と違って地を這うペースで工作しています。
ワールド工芸のキット組み立て品です。前出のワフ21000よりも車体が改良されたキットでした。
しかし、下回りの組み立ては全く歯が立たず、KATOのワフ29500の下回りと交換したところ、長さがぴったりでした。走行性能がKATOなので好調に走ります。
デッキ側のテールライトはもう少し上に取り付けられるものが好みだったのですが、真鍮キットの改造は難しそうなので諦めました。
貨物室がついているワフは”有蓋緩急車というのが正しい呼び方の様です。
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