東武佐野線は2003年に貨物営業が廃止され、2006年以降はワンマン運転になりました。
現在は10000系の列車が増えている様です。
8000系2両編成はもう殆ど走っていないかも知れません。
佐野駅で接続する両毛線の115系電車が撤退したのは2018年3月でした。
東武佐野線は2003年に貨物営業が廃止され、2006年以降はワンマン運転になりました。
現在は10000系の列車が増えている様です。
8000系2両編成はもう殆ど走っていないかも知れません。
佐野駅で接続する両毛線の115系電車が撤退したのは2018年3月でした。
8197編成用に間違って用意した鉄コレ動力ユニットTM-25と鉄コレ8570編成ボディーを生かして、8561編成を整備しました。
東武8000系電車8197編成が完成しました。
屋根上クーラーはメッシュ表現が省略されています。ダークグレーでの塗装を考えましたが、きれいに出来そうにないので止めました。
パンタグラフはシルバーを吹き付けた後、シュー先端を黄色に塗っておきます。
列車無線アンテナは少しブルーを混ぜたグレーで塗りました。
連結面にはKATOのキハ110用幌を取り付けておきます。
参考にさせていただいたHP・ブログ(敬称略):Kasukabe総合車両センター、東武8000系写真館、その他
優先席マークは何種類も発売されており、現行8000系電車と同じタイプを選びました。
床下機器は実物写真を見ながら少し並べなおしてみました。
ワンマン仕様東武8000系電車4両編成を整備する事にしました。鉄コレ8175編成の車番を#2000サンドペーパーで削り落とし、グリーンマックスのインレタでナンバーを入れ直します。作業中に位置が分からなくなりそうなので、車体の裏側に鉛筆で印を付けておきました。
KATOのグレードアップシールセットに入っているワンマン車側面スピーカーインレタを貼ります。
同インレタに収録されている東武ロゴマークと号車番号を貼りました。
撮りためていた実物写真を参考にします。
号車番号の位置は編成によって違っている場合があった様です。8397は8497寄りに付いていましたが、
8398は8298寄りでした。
くろま屋のドアコック(赤い矢印)インレタです。車両によって位置が違います。
世田谷総合車輌センターの弱冷房車マークです。既にインレタ類の合計金額が元の鉄コレ車両代金を上回っています…。
使ったインレタは4両+失敗分だけで大量に残ってしまいましたが、やはり表記類が入るとなかなか良い感じです。(いずれ鉄コレかカトーから、さよなら8000系4両セットがきっと出ますよね。)
何も考えずにTM-25を用意したところ、そちらは8000系前期型の台車用で、後期型車両はTM-08Rでないと軸距が合いませんでした。